株式会社上村考版のご紹介
世の中を一歩良くするデザイン事務所
なぜデザインをしているのか
クリエイションには人や町を元気にする力があると信じています。依頼していただいた企業や人、町をポジティブにし、世の中を一歩良くするためにデザインをしています。
大切にしていること
『なるほど!!』と思わず笑顔になるアイデアで、常に新しい事に立ち向かい、お客様と新たな感動を共有する事が私たちの仕事です。
お客様と共に考え、課題解決に向けてそれらをうんと楽しむこと。お客様以上にお客様のことを考え、一番身近なパートナーであり続けることを大切にしています。
プロフィール上村大輔
岐阜県郡上市出身・本業はアートディレクターです。
創業 45年のシルクスクリーン印刷屋のせがれで、印刷もします。 名古屋モード学園講師しています。夫婦で、てぬぐい印刷の体験スタジオも運営しています。軽井沢でコワーキングスペースを運営しています。
という具合に、どんどん何屋か分からなくなって来ましたが、最近になって改めてデザイナーという肩書きがしっくりきています。
年々顔の濃さが増し、インド人に間違われることが多いので、そろそろ一度ほんとにインドへ行ってみたい。
1981 :岐阜県郡上市生まれ
2004 :愛知産業大学デザイン科卒業。 在学中よりアパレルデザイン会社に勤務
2008:ユーロッパ放浪の旅に。 帰国後、故郷の郡上市に拠点を移す。(有限会社 KEIZ/現 株式会社上村考版) まちと共にあるデザインを探求。
2012:シルクスクリーン印刷体験のお店「TakaraGallery」夫婦でオープン。
2017:辰巳蒸留所-ガラスびんアワード優秀賞受賞
2018:名古屋モード学園 講師に就任
:メゾン・エ・オブジェ出展
2019:ミラノ・サローネ出展
2021:軽井沢に「THE CIRCLE KARUIZAWA」オープン
































