刀のご紹介
横浜あざみ野のデザイン事務所
なぜデザインをしているのか
情報過多の現代、企業やサービスの価値を示す上で、コンセプトや視覚表現の重要性がますます高くなっていると考えるためです。価値を伝えるために、戦略的に組むべきコンセプト、表現すべき世界観というものを、わたしたちは共創します。
大切にしていること
懐刀のような存在であることです。侍(=クライアント)が威信をもって立ち振る舞えるように、良い刀を研ぐこと、そして良い刀を託すこと、そのプロセス全体を通してわたしたち自信も信頼される懐刀であることを、大事にしています。
プロフィール清水翔太
広告代理店でWEBマーケティングの戦略立案・ディレクションに従事後、刀を開業。会社や個人事業主のブランド形成や、ブランドコンセプトに基づいた各種ビジュアルのアートディレクション、各種マーケティング活動のための制作物のデザイン、コピーライティング等に従事しております。「刀」という屋号には、日本ならではの美的感性や文化を大事にしていきたいという想いと、侍でもなく剣士でもなく刀鍛冶として、職人の誇りを持ちながら主(あるじ)に馴染む刀(デザイン)をつくっていきたいという想いを込めています。










