株式会社ONDOのご紹介
プログラマー生まれ、マーケティング育ちのキャリアから、ビジネス成果につながるWeb戦略を。
なぜデザインをしているのか
私は15年間、WordPressやMovable Typeなどの技術で企業の発信を支えてきました。けれど地方の現場に向き合うほど、「高機能な仕組み」よりも先に求められているのは、自社らしい個性が伝わること、そして伝え続けられる(伝わる)仕組みがあることだと捉えるようになりました。
実際、立派に作られたまま放置されているWebサイトは少なくありません。
すべてを制作会社が代行し続けるには、クライアント側にも、支援する側にも人的リソースの限界があります。だからこそONDOは、「誰もが更新しやすい」ことを最優先に、国産ノーコード制作ツールStudioを選びました。
オンドが目指すのは、作って終わりのWebではなく、クライアントもオンドも一緒に更新できる“動く仕組み”です。
双方で音頭を取りながら、必要な情報を、必要な相手に、適切な頻度で届けていく。止まった発信を再稼働させ、地域の価値がきちんと伝わる状態をつくるために、私たちは伴走します。
大切にしていること
「相談しやすい」を用意し、「伝わる仕組み」をつくる会社私たちは、Web制作というよりも、「伝わる仕組み」をつくる会社だと考えています。
目的や強みを一緒に整理し、「何をどう伝えるか」を決めていきます。
・「速く、美しく、コスパ良く。」をモットーとし、品質、スピード、コスパを兼ね備えたWeb制作。
・アートではなく、論理で成果を組み立てる。設計脳(技術×マーケティング)
・”更新できる"を標準装備に。Studioの特性を活かし、更新しやすいCMS設計
プロフィール車 和哉
神奈川県のシステム開発会社に勤めるなかで、某エレクトロニクス系メーカー(東証一部上場)に常駐し、約6年間、Webサイトの設計・制作・運用に従事。
その後、高知県のWebマーケティング会社で9年間、サイト・動画の企画設計から運用型広告まで一貫してマーケティング支援を担当。うち7年間は法人営業を兼務し、制作にとどまらず、ビジネス成果につながる提案を強みとしています。














