XENO. BRANDING STUDIOのご紹介
徳島の伴走型ブランディングスタジオ
なぜデザインをしているのか
徳島県藍住町で育ったからこそ、感じてきたことがあります。
徳島には、魅力的な商品やサービスをつくっている人がたくさんいる。
けれど、その魅力が正しく伝わらず、知られないままになっていることが多い。
XENO.は、そんな“魅力”を、デザインの力で届けたいと考えています。
阿波踊りやお寺などの観光地だけでなく、
「このお店に行きたいから徳島に行こう」と思われるような、ブランドを増やしたい。
なので、徳島県限定でデザインの制作をしています。
大切にしていること
XENO.が大切にしているのは、「つくって終わり」ではなく、“育てるデザイン”です。
ブランドは、一度つくって完成するものではなく、
人との関わりや時間の中で少しずつ形を変え、成長していくもの。
だからこそXENO.は、クライアントの“デザイン室”のように寄り添い、
継続的にブランドを育てていく「伴走サポートプラン」を提供しています。
一緒に悩み、一緒に考えながら、
長く愛されるブランドを共につくり上げていくこと。
それがXENO. BRANDING STUDIOが大切にしていることです。
プロフィール岩佐悠嗣
1996年生まれ。徳島県出身。製造業勤務を経てWebデザインを独学し、27歳で独立。ノーコードツール「STUDIO」と生成AIを活用し、コストを抑えながらも妥協のないデザインを追求。地域の中小企業の魅力を引き出す伴走型の制作を得意とする。
2025年4月、「徳島にブランディングを広めたい」という思いから屋号をXENO. BRANDING STUDIOに変更し再出発。徳島県をメインに活動。













