株式会社プラスワンデザインのご紹介
一生懸命頑張ります。
なぜデザインをしているのか
「うまく伝えられていない人や場面が多いかも」
良い仕事をしているのに伝わっていなかったり、
ちゃんと考えてやっているのに誤解されたり、
そういう場面をたくさん見てきました。
デザインは、何かを飾るためのものというより、
そうしたズレを少しずつ減らすための手段だと思っています。
話を聞いて、整理して、必要な形に落とし込む。
その延長線上に、Webサイトや見た目がある、という感覚で仕事をしています。
得意なデザインのジャンルはありません。
僕はあくまでお客さまの代弁者で、芸術家ではないということを心がけています。
大切にしていること
一生懸命やることです。
これは精神論ではなく、ちゃんと向き合うという意味です。
分からないことは分からないと言い、
決めきれないところは急がず整理する。
完璧ではありませんが、
依頼してくれた方にとって意味のあるものになるよう、
一つひとつ真面目に取り組んでいます。
プロフィール大久僚一
宮城県仙台市を拠点に活動。Web制作会社での経験を経て独立し、株式会社プラスワンデザインを設立。医療機関や中小企業、地域に根ざした事業者を中心に、Webサイト制作や情報設計、運用支援を行っています。並行して、大学・専門学校での講師、デジタルハリウッドSTUDIOのトレーナーとして教育にも携わり、株式会社クリエイターズマッチ主催の「Rethink Creator PROJECT」では地域クリエイターとして活動。制作と教育の現場を行き来しながら「使い続けられること」を前提としたデザインを実践しています。













